バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ

洋画
バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ

製作国:アメリカ / 製作年:2021年 / 初公開日: 2022/01/28 / 配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

概要

『バイオハザード』シリーズの原点となるサバイバルホラー。巨大企業アンブレラ社の拠点がある町を舞台に、主人公がアンブレラ社の秘密を暴き出す。『海底47m』シリーズなどのヨハネス・ロバーツが監督と脚本を手掛け、『バイオハザード』シリーズ第1作の監督で、それ以降の作品にも携わってきたポール・W・S・アンダーソンがエグゼクティブプロデューサーを務める。『クロール -凶暴領域-』などのカヤ・スコデラーリオのほか、『アントマン&ワスプ』などのハナ・ジョン=カーメン、『メン・イン・キャット』などのロビー・アメルらが出演する。

あらすじ

巨大複合企業「アンブレラ社」の拠点があるラクーンシティの孤児院で育ったクレア・レッドフィールドは、「アンブレラ社がある事故を起こし、そのせいで街に異変が起きている」という不可解な警告のメッセージを受け取る。不審に思いラクーンシティに戻ってきたクレアだったが、ラクーン市警に勤める兄クリスは、クレアから聞いたその話を単なる陰謀論だとあしらう。しかし、やがて2人は変わり果てた姿の住民の姿を目にし、アンブレラ社が秘密裏に人体実験を行っていたことを知る。

キャスト

カヤ・スコデラーリオ、ハナ・ジョン=カーメン、ロビー・アメル、トム・ホッパー、アヴァン・ジョーギア、ニール・マクドノー

予告動画

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